環境・省エネペイント

図1

建物を延命し、末永く護る「アステックペイント」

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スレート屋根 延命&省エネ化

「のび~る塗膜」でスレート瓦を強く・美しくコートします。
雨漏れをストップさせ、瓦自体の強度もアップ!
高圧洗浄なしでの施工も可能。アスベストを飛散させることなく、塗料で閉じ込めます。
さらに高い遮熱性能で冷房の効きを良くします。
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表面温度の比較→約30℃の差が出ました。

折板屋根 延命&省エネ化

夏場、熱の侵入が著しく室内が非常に暑くなる折板屋根。
高い遮熱性能で快適な作業空間を実現します。
強力な塗膜が錆や雨漏れから末永く屋根を保護します。slide0013_image051

何が違う?「アステックペイント」

豪州生まれの「アステックペイント」

豪州の過酷な環境で鍛えられた、高性能塗料です

  • 高温、多雨、砂漠、塩害など、塗料に過酷な環境
  • 塗料を劣化させる紫外線は日本の3倍

防水塗装の決定版

「のび~る塗膜」で水の侵入を許さない

600%超の伸縮性能で、ひび割れに追随。 水の侵入を許さない「超防水塗料」
建物の大敵「水分」の侵入を許しません。

風雨や紫外線に負けない、高い耐久性

10年以上経過してもチョーキングが起きにくい 「高耐久塗料」
長期に渡り、建物を保護します。

再塗装の必要あり とチョーキング発生なし

チョーキングとは?
「白亜化現象」とも呼ばれ、塗装面が紫外線・熱・水分・風などによって劣化し、塗料の中の顔料がチョークのような粉状になり消耗していく現象です。
この状態では塗料の性能が失われ、特に水分が内部に侵入するようになり、建物の寿命を大幅に短縮させてしまいます。
また、チョーキングが発生した塗装面は再塗装の際に下地処理が必要となり、塗り替えコストの増大を招きます。

塗るだけで驚異の「遮熱力」

塗るだけで驚異の遮熱力
  • 表面温度 20~40℃低下
  • 室内温度 3~10℃低下
  • 冷房費 25~40%削減

工場・事業所に最適

  1. 塗装による防水効果 →低コストで効果の高い屋上防水改修を実現
  2. 遮熱性能 →快適な工場環境と省エネを実現
  3. 高耐久・高伸縮性能→ 屋根・壁のロングライフ化に貢献、次回塗り替えコストも低減

遮熱効果の実例

  • 地上三階建て
  • 折板屋根(ガルバリウム鋼板)
  • 天井裏断熱材
    アルミシートおよびグラスウール(厚さ100mm)
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4ヶ月間平均で、消費電力を52%削減

採用実績(一例・敬称略)

多くのメリットと安心

  • 防錆性能
  • 防カビ性能(500種類の菌・藻に対応)
  • 次回塗り替えが低コスト(洗浄と上塗りだけでOK)
  • 安心のメーカー10年保証
  • メーカー認定施工店による責任施工
アステックペイントは品質保持の為、メーカーが定める技術認定を受けた業者のみ施工が許されます。 ステックペイントの認定施工店です。

よくある質問

「断熱塗料」との違いは?

「光と熱を反射する塗膜で室内への熱伝達を防ぐ」遮熱塗料に対し、
「熱の伝わりにくい塗膜で室内への熱伝達を防ぐ」のが断熱塗料です。
省エネ性能はほぼ同等ですが、断熱塗料は塗装面が汚れやすく、汚れが増すごとに断熱性能が低下する
デメリットがあります。

国内での実績は?

アステックペイントは日本国内で事業展開して15年を超えており、工場・住宅両分野で実績を伸ばしています。
特に工場・事業所において、遮熱性能による省エネ化や、次期塗り替えコストの安さなどが評価され、大手企業にも多数ご採用いただいています。